ポイント紹介の記事一覧

粟国島

ギンガメアジトルネード
前回が渡名喜島だったので今回は粟国島について。

まず最初に「粟国島」についてですが、那覇からは高速船で1時間30分くらい。
慶良間のちょうど北に位置し、人口は1,000人ちょっと。無人島ではありませんので・・・。

あと一応、島にもダイビングサービスもあるそうな。旅行日程に余裕がある方には、粟国ステイでのんびり楽しむのもありかもしれない。

そして、これからの季節(5月、6月)がギンガメアジのシーズン。

1年のうちで、この時期限定でギンガメの大群がトルネードしちゃいます。

ダイバーなら、これは見逃す訳にはいかないでしょう!

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具志川城跡下

サンゴ群生

昨年から潜り始めて沖縄本島のダイビングポイント「具志川城跡下」。

最南端の喜屋武岬のすぐ西隣。
のどかな農作地帯を抜けたところにあります。
陸上からは想像できないような海中なんですよ。

ダイナミックな地形に、信じられないくらいに美しいサンゴの群生。

もはや、慶良間のどのポイントよりも、
ここほど健全なハードコーラルは無いのではないでしょうか。

このサンゴ群を見るだけでも、十分に潜る価値はあると思います。

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残波岬

残波岬灯台
今回はなかなか行けないビーチポイント、残波岬について。

真栄田岬から車で10分、でも潜ったことあるって人はおそらくその1%もいないはず。

そう、この地獄のような険しい道のりが大きな敷居となってるみたい。

こんな道を抜けて、エントリーするのは、一部のマニアックな地元ダイバーか、暇なショップスタッフ、屈強なアメリカンぐらい。

この道、残波岬の灯台左手に龍宮神の石碑。

まあ、道中コケないように、しっかりお祈りしてから行ったらいいかも。

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マンタポイント「ウチザン」

水面マンタ

ケラマでもマンタがでることがある。
石垣のように行けば見られるという確率ではないが、
出てるときは連日見れちゃったりするのだ。

マンタが出やすい慶良間のダイビングポイントとしては、
黒島南立標、黒島南、黒島西、そしてこの「ウチザン」だ。

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ジンベイダイビングってどうなんですか?

ジンベイの頭
当店でも取り扱ってるジンベイザメツアー。

こちらについて今日は詳しくご紹介。

まずこちらのツアー、アバウトに説明すると、大きな生簀の中に入ったジンベイザメをその中に一緒に入ってのダイビング。

まさに目の前にあのダイバーの憧れ、ジンベイを見ることができ、写真のほうも撮りたい放題という夢のようなダイブ。

  1. 生簀の中ってどうなんですか?
  2. ツアーのおおまかな流れについて
  3. ジンベイザメはどこからきたの?
  4. 他のお魚は見られますか?
  5. かっちょよく写真を撮るコツ

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