| ライセンスCカード取得 | 最短日数 | ダイブ本数 | 料金 |
| ・ライセンスCカード取得 PADIオープンウォーターダイバー・・・(事前学習有り) |
2.5日 | 4本 | 25,000円 |
| ・学科も安心!ライセンスCカード取得 PADIオープンウォーターダイバー・・・(事前学習無し) |
3日 | 4本 | 35,000円 |
| ・スクーバダイバーからのアップグレード | 1.5日 | 2本 | 18,000円 |
| 講習費 保険 |
教材 | PADI 申請料 |
器材 レンタル |
タンク ウェイト |
那覇市内 送迎 |
水中写真 CD-R |
乗船料 \5,000~7,000/日 |
追加ダイブ \5,000/本 |
ランチ \500 |
| ○○○ | 料金に含まれているもの |
| △△△ | リクエストでコースに追加できるもの(追加料金がかかります) |
世界中で通用するPADIのダイビングCカードを発行
ダイバーになったら、沖縄はもとより、ハワイ、サイパン、モルディブなど世界中の海を潜ってみたいと思いませんか?当店で発行するダイビングライセンスは、世界中どこの海でも通用するPADIの認定カード(Cカード)です。
PADIは世界最大のダイビング指導団体で、なんと60%以上のダイバーが認定を受けています。PADI以外にも日本にはいくつかの指導団体がありますが、世界的に最も認知度の高く信頼されるCカードだと言えるでしょう。
ダイビングライセンス取得コースは当店の看板メニュー
ライセンス取得コースはどこのダイビングショップでも開催しているメニューですが、ショップによって得意とするメニューは異なります。老舗はリピーターを対象としたファンダイブ、大型店は集客力のある体験ダイブやシュノーケルをメインにするところが多いようです。
当店は開店当初からこのダイビングライセンス取得コースをメインに活動!その指導経験と講習のノウハウはどこのお店にも劣らないと自負しております。さらに、当店では資格取得後のPADIステップアップコースも充実!
お客様にとってスキューバダイビングが、生涯の趣味として上達できるように、取得後もサポートしていきたいと思っています。
徹底した完全少人数制による安心の指導
沖縄県条例では最大6名まで指導が可能ですが、当店はインストラクター1名につき4名様までの完全少人数制指導。さらに、繁忙期を除き、最大2組までの受付とさせていただいております。
一緒に受講しているお客様同士、和気あいあいと講習を進めておりますので、「上手くスキルができなくて、他の人に迷惑をかけるかもしれない」という心配やストレスが比較的少ないと言えます。
体力に自身の無い方やご年配の方も安心です。また、ご来店される方のほとんどが、体験ダイビングもやったことが無い全くの初心者の方が多いのも特徴です。
納得の全て込みの料金設定
当店の表示価格にはPADI・Cカード申請料(3,675円)、教材費(送料込み)、器材レンタル、送迎(那覇市内)といった、コース終了に必要な金額は全て含まれております。
「他店よりもちょっと高いな~」と感じる方は、是非料金総額でご検討下さい。
この他に発生する費用としては、講習最終日にボートダイビングをご希望の方のみ、別途乗船代(5,000円~7,000円)を頂いております。 勿論、「予算がちょっと厳しいのでビーチからで・・・」、という方も大歓迎ですよ。
事前学習により最短3泊4日の沖縄旅行で取得可能
教材を事前にお客様のもとへ送付し、学科を先に進めてきていただく、事前学習方式がおすすめ。学科の大部分を自宅で予習してくることができ、沖縄へ来てからは海洋実習に集中することができます。
事前学習有りのコースでは、到着日に事前学習の確認(学科のみ)、翌日、翌々日の2日間の海洋実習になります。最短3泊4日の沖縄旅行でゆとりを持ってライセンス取得が可能です。
また、事前学習に不安のある方、講習スタートまでに予習時間が取れない場合には、丸一日かけて学科を一から始めるコースもご用意。その場合は初日が朝から夕方までみっちりお勉強になるので、学科講習の前日に沖縄へ到着している必要があります。
最終日はボートダイビング講習も選択いただけます
基本的に講習はビーチでの開催となりますが、海洋実習1日目のスキル練習で大きな問題が無ければ、ボートからの講習が絶対おすすめ!
沖縄へファンダイブに来るほとんどのダイバーがボートエントリーを希望されます。ビーチに比べ、水中がキレイなポイントに潜ることができ、さらに、重い器材を背負って、長い時間を歩いて移動することも無く、器材を装着したら、海にドボンでダイビングを楽しめます。
ボートで潜る場所は、世界有数の珊瑚礁を誇る慶良間方面(追加7,000円)、または「青の洞窟」の真栄田岬で有名な恩納村方面(追加5,000円)のどちらかを選択可能。特に恩納村方面は、乗船時間5分から10分、1ダイブ毎に帰港するので、船酔いが心配な方も安心です。
こちらは、海洋実習1日目のトレーニングダイビングが終了してから現地でお申込み頂けます。
泳げない方、初めてのダイビングに不安な方へ
これからご紹介する「初めてダイビングする方へ3つのコツ」を参加前に練習してきていただければ、海洋実習をスムーズに進めること間違い無し!
まずはなんといっても「1.水に慣れる」こと。洗面器に水をため、顔をつけて目を開ける練習をしてみてください。水に対する恐怖心が和らぎます。
ダイビングで一番重要なのは「2.耳抜き」。これは耳の鼓膜を自分の息を使って外側へ押し返すテクニックです。鼻をつまみ、鼻をかむ要領でゆっくりと息を鼻に送り込みます。鼻と耳を繋げている耳管をこの息で広げることができ、耳がパスッ、プスッなど何か音がすれば出来ている証拠です。大抵の人は両耳同時に耳抜きができるのではなく、どちらか抜けやすいほうが先に抜け、さらに息を送り続けていると、もう片方があとから抜けるようです。
最後は「3.口呼吸」。ダイビング中はずーっと口でレギュレーターから呼吸になります。ウーの口にしてもらって、吸うときはストローで水を吸い上げるように、吐くときも同じようにストローで水をブクブクするような要領でゆっくりと吐き出すような呼吸です。鼻よりもリズムが早くならないように注意してください。実際にストローを加えて口で呼吸するのも、効果的な練習です。
以上の3点をしっかり練習してきて頂ければ、楽しい水中世界が待っているはずです。
すでにダイバーな方には、お得な同伴ダイブで一緒に潜ることができます
当店でダイバーになった方々からも好評の同伴参加コース(ダイブウィズフレンド)についてご紹介。
ノンダイバーな友人、知人を誘って沖縄へ。 そしてダイビングライセンス取得コースをご紹介頂ければ、、すでにダイバーな本人はなんと1ダイブ2,500円で一緒に潜れちゃいます。しかも、2日間の海洋実習に参加される場合は、なんと1日分の器材レンタル料金(3,500円)で2日間ご利用頂けます。
お申込みに当たって
参加前条件
15歳以上の健康な人。現在の健康状態に不安な方は、病歴診断書を事前に確認してください。
病歴欄に該当項目のある場合であっても、医師の同意が得られればコースへ参加することができます。病歴診断書の2枚目の最下部に医師のサインを頂いてきて下さい。
県外からお越しの方は、最短3泊4日の旅行日程で参加可能。(到着日:事前学習の確認、2日目:海洋実習、3日目:海洋実習)
参加にあたっては、講習がスタートする前に5~6時間程度の事前学習が必要になります。お申込みが完了した時点でご自宅まで学習用教材を送付致します。
サンプルスケジュール
ライセンスCカード取得(事前学習有り)の場合。
学科も安心!ライセンス取得(事前学習無し)の場合は、初日が朝~夕方までみっちり学科です。受講にあたっては、前日までに沖縄入りするようにしてください。
| 1日目 【約2時間】 (学科のみ) |
午前 | 飛行機到着 |
| 夕方or夜 | 事前学習の確認、クイズ(40問4択)、器材セッティング | |
| 2日目 (海洋実習) |
午前 | 浅場でのスキル練習、立ち泳ぎ・スノーケル、海洋実習ダイブ① |
| 午後 | 海洋実習ダイブ②、学科の補足、ファイナルエグザム(50問4択) | |
| 3日目 (海洋実習) |
午前 | 海洋実習ダイブ③、④ |
| 午後 | 認定書類の記入 | |
| 4日目 | - | フリータイム |
| 海洋状況、お客様のスキル達成度合いにより、予定を変更する場合があります。 潜水終了後、18時間は飛行機に搭乗できませんのでご注意ください。 到着日に事前学習有りのライセンス取得コースで夜から学科講習を希望する場合、遅くとも19時までに到着する便でお願い致します。また、この時間にどうしても間に合わない場合でも参加できる場合がございます。詳しくは、お問合せください。 |
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料金に含まれるもの
講習費、教材(送料含む)、申請料、器材フルレンタル、タンク・ウエイトレンタル代、傷害保険、飲物、那覇市内への送迎(レンタカーの方はご相談ください)
ご準備していただくもの
タオル、水着(服の下に着用する)、お金(ランチ代程度)、筆記用具
※証明写真についてはこちらで撮影、プリント致します。
ご予約は?
ご予約、お問合せは、問合せ&予約フォームまでお願いします。
