水中フォトグラファー

ピカチュー カミグスク モンツキカエルウオ

水中フォトグラファー 最短
日数
ダイブ
本数
コース料金
(税込)
・ビーチ開催 1日 2本 14,300円
・ボート開催(慶良間方面、恩納村方面) 1日 2本 18,300円
講習費
保険
PADI
申請料
器材
レンタル
タンク
ウェイト
那覇市内
送迎
水中写真
CD-R
追加ダイブ
\5,000/本
ランチ
\500
○○○ 料金に含まれているもの
△△△ リクエストでコースに追加できるもの(追加料金がかかります)

ダイビングでキレイな写真は撮れますか?

せっかくハウジングを買って水中写真を始めたけど、ピンぼけばかりで全然キレイな写真が撮れないと嘆いている方や、 それなりに図鑑のような写真は撮れるが、ありきたりの写真ばかりでダイビング雑誌に掲載されているような写真を撮りたい方におススメです。

このコースでは、写真撮影の基礎から学び、水中撮影に適したテクニックについて練習します。

最初はとにかく数を撮ることも大切ですが、
なぜ上手く撮れないのか?
ということを考えながら撮ることによって、失敗の数が少なくなり、 いつかはフォトコンテストに応募できるようなドラスティックな写真を撮ることができるかもしれません。

水中撮影のコツは光のコントロール

陸上と違って水中は光が吸収されてしまって、圧倒的に光量不足になってしまうことが多いです。

光をコントロールするには、「絞り」「シャッタースピード」「フィルム感度」の3つの要素を状況に合わせて調整する必要があります。

カメラのオートモードでも、ある程度キレイに撮影することはできますが、積極的にこれらの要素を調整することにより、自分の意図したい雰囲気の写真が撮れるようになります。

また、なぜこの撮影は失敗してしまったのかという理由が分かるようになり、トライアンドエラーの繰り返しで失敗の少ない撮影技術が身につけることができます。

お申込みに当たって

参加前条件

PADI、もしくはその他の指導団体のCカード(NAUI、BSAC、CMASなど)を保有し、ログブックによりその経験を証明できる方。まだダイバーではない方は、まず最初にライセンスCカード取得にチャレンジください。

現在の健康状態に不安な方は、病歴診断書を事前に確認してください。病歴欄に該当項目のある場合は、お問い合わせください。

ダイビング終了後は健康上の理由から飛行機搭乗までに18時間以上あけていただく必要があります。

    

料金に含まれるもの

講習費、申請料、器材フルレンタル、タンク・ウエイトレンタル代、傷害保険、飲物、那覇市内への送迎(レンタカーの方はご相談ください)

ご準備していただくもの

Cカード、ログブック、マイ器材(所有している方)、タオル、水着(服の下に着用してきていただきます)、お金(ランチ代程度)、筆記用具
※証明写真についてはこちらで撮影、プリント致します。

その他に水中用カメラが必要になります。 水中用カメラとしては、耐水圧30m以上の防水性能を持ったハウジングに入ったコンパクトデジタルカメラ、または1眼レフカメラに限ります。 使い捨てカメラ、ハウジングに入っていない防水カメラ、ニコノスなどのフィルムカメラでは受講頂けませんのでご了承下さい。

水中用カメラを持っていない方は、SEA&SEA社製カメラを2,500円/日にてレンタル頂けます。撮影データはCD-Rに焼いてプレゼント致します。

ご予約は?

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