ダイビングショップ&スタッフ紹介

クラスルーム リフィーロゴ ダイビングショップ外観

那覇市内のダイビングショップ。那覇空港、国際通りからもアクセス抜群

那覇市の南東に位置し、ショップから国際通りまでは車でわずか10分。那覇空港からも15分程度の距離で、沖縄到着後からコースにご参加の方にも便利。

お店前面、および背面に駐車スペースがあり、レンタカーやマイカーでお越しの方はご利用頂けます。(2台まで駐車可能)

詳しい場所は下記の地図をご覧下さい。

『那覇長田郵便局』、赤い看板が目印のスーパー『丸大』正面にございます。 レンタカーをご利用で、カーナビで検索する際には、『沖縄大学』、または『上間小学校』で検索して下さい。

リフィーダイビングクラブ(Rifie Diving Club) 連絡先:098-833-5705
〒902-0077 沖縄県那覇市長田2-12-15-A102

※郵便物(ダイビング器材)については、上記の住所へ送付願います。
※器材発送に関しては、必ず備考欄に「ボンベ、バッテリー無し、航空便希望」と明記し、
遅くとも参加予定日の1週間前までには発送願います。
※那覇市内であれば、送迎無料!ホテル、ゲストハウスはもちろん、友人宅もOK。

安全第一をモットーに

マル優事業者

スキューバダイビングは他のスポーツに比べて、非常にケガなどが少ないスポーツだと言える。

ただし、一歩間違えれば、生命に関わるような大事故につながるようなことがあることも事実です。

お客様の安全を最優先に考え、グループ全員の力量を超えない範囲内でのセーフティー潜水を念頭に置いて計画致します。

特に、減圧不要限界の厳守(ダイブコンピューターのデコ(DECO)は出さない)、安全停止(5m3分間)の徹底、残圧管理に関しては細心の注意を払ってガイド致します。

当店は、強制加入のインストラクター賠償責任保険の他に、PADI管理下傷害保険に加入しています。偶発的な事故によりケガをされた場合でも安心。

万が一の安全装備として、緊急用酸素供給キットを車内に積載。潜水事故による減圧障害の応急手当として推奨されています。

当店、沖縄県公安委員会より「安全対策優良海域レジャー提供業者」、いわゆる「マル優」事業者として認定されております。

個人経営の小さなお店

パネル

当店、基本的に、私、たんぼの個人経営のお店です。
といっても、2015年2月からこっそりリフィー合同会社(LLC)として法人成りしております。

ホームページ作成、予約管理から実際のダイビングの現場まで、責任を持って担当させて頂きます。

大規模店では対応が難しいようなきめ細かいサービス、アットホームでくつろげる店内、個人ショップだからこそできるフットワークの軽さが自慢です。

「たくさんお客さんが来て、お店が儲かればそれでいいのか?」

否!、自分はそうではないと考えています。

お客様に満足して頂き、信頼関係を築くことは勿論のこと、それだけでなく「自分自身も情熱を持ってダイビングを楽しめるような無理の無いワーキングスタイル」を念頭に考えております。

「リフィー」をダイビングショップとしてではなく、私という個人のガイドダイバーとして末永くお付き合い頂ければ光栄です。

スタッフ紹介

田甫

■田甫 英之(たんぼ ひでゆき)

ダイビング歴: 16年目 沖縄県那覇市在住:13年目
(ライセンスCカードはオーストラリア・ケアンズで取得)
PADI・IDCスタッフインストラクター
EFR/CFCインストラクター
潜水士、一級小型船舶免許(特定)

生年月日: 1978年2月(水瓶座、A型)
出身地: 石川県金沢市
居住歴: 石川・金沢→北海道・札幌(6年)→東京(4年)→沖縄・那覇(13年)
前職: 建築設計設備担当

趣味: ランニング、ルービックキューブ(かつてはスキー)
好きな水中生物: マンタ、マダラトビエイ、ロウニンアジ、ピグミーシーホース、ハナイカ、フリソデエビ、ウミウシ全般(どちらかと言えばマクロ系)
お気に入りポイント: ウチザン、黒島北、下曽根(慶良間)、タッチュー(チービシ)、残波岬(沖縄本島)
おススメ観光地: 中城城跡、斎場御嶽(せーふぁーうたき)、美ら海水族館
愛読書: 「BORN TO RUN」、「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」

ホノルルマラソンは4回完走。
【速報】念願のサブスリー・・・2時間59分58秒。
16’おきなわマラソン完走・・・2時間58分43秒。(自己ベスト)
16’ナハマラソン完走・・・3時間14分09秒。(11回完走)
17’おきなわマラソン完走・・・3時間5分04秒。(9回完走)

2017年12月のナハマラソンへ向けて、目下トレーニング中。サブスリーをもう一度!

ダイビングに関すること、日々の沖縄での生活について。気になる人は要チェック?